YUBISAKI MASTERING · LIVE / EXPERIMENT

ゆびさきマスタリング LIVE

β v0.0.5|12段の順番変更に対応|EffeTune 0.16.0 + 独立RLC回路プロセッサー

音源と比較再生

音源は端末内で処理
音源未選択
ステレオ、PCM16/24bit・Float32、44.1/48/96kHz、最大5分30秒

音量一致 OFF|原音と処理音を実音量で比較(書き出しには影響しません)

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WAVを選択してください。

Bは12段の処理音。A/BはDSP遅延を概算補正して切り替えます。音量一致は初期OFF。ON時は再生中の直近約3秒を目安に大きい方だけ最大18 dB減衰します(全曲LUFS一致ではありません)。音量一致は試聴専用で、完成WAVには反映されません。過大ゲインでの歪み・大音量に注意してください。

12段の音作り

各段をタップして編集

各エフェクトの順番を変更できます。つまみ・回路モデル・WAV書き出しに同じ順番を反映します。並べ替え時は一瞬再接続してから再生を再開します。

エフェクトの並び順を編集 指で移動・↑↓

左の ⠿ を上下にドラッグ(iPhone対応)。難しければ ↑ ↓ で1段ずつ移動できます。移動するとDSPを短く再接続し、再生を再開します。順番・つまみの値はこの端末に自動保存します。

今の並びを保持しています。操作するまで順番は変わりません。

全曲をWAVに書き出す

12段の設定を固定してレンダリング

再生中の処理と同じ構成・設定を使用しますが、端末のサンプルレート差やブロック境界・時間変化で完全な波形一致は保証しません。

WAVを選択すると書き出せます。

波形のサンプルピークのみを監視します。トゥルーピーク保証ではありません。32bit Floatは再生・変換環境で音割れする場合があります。

CPU負荷が大きい試作版です。v0.0.4の12段LIVE+音量一致はiPhoneで動作確認済み。新しい自由並べ替えは実機未検証。独立検証用であり、既存アプリを更新しません。

パルテック系デジタル近似と独自受動RLC実験回路は、実機EQP-1Aの測定済み再現ではありません。回路版のトランスも一般化した独自モデルです。テープの自動音量補正はLIVEではOFF(全曲解析が必要なため)。