ゆびさきマスタリング LIVE
β v0.0.5|12段の順番変更に対応|EffeTune 0.16.0 + 独立RLC回路プロセッサー
音源と比較再生
音源は端末内で処理音量一致 OFF|原音と処理音を実音量で比較(書き出しには影響しません)
WAVを選択してください。
Bは12段の処理音。A/BはDSP遅延を概算補正して切り替えます。音量一致は初期OFF。ON時は再生中の直近約3秒を目安に大きい方だけ最大18 dB減衰します(全曲LUFS一致ではありません)。音量一致は試聴専用で、完成WAVには反映されません。過大ゲインでの歪み・大音量に注意してください。
12段の音作り
各段をタップして編集各エフェクトの順番を変更できます。つまみ・回路モデル・WAV書き出しに同じ順番を反映します。並べ替え時は一瞬再接続してから再生を再開します。
エフェクトの並び順を編集 指で移動・↑↓
左の ⠿ を上下にドラッグ(iPhone対応)。難しければ ↑ ↓ で1段ずつ移動できます。移動するとDSPを短く再接続し、再生を再開します。順番・つまみの値はこの端末に自動保存します。
今の並びを保持しています。操作するまで順番は変わりません。
全曲をWAVに書き出す
12段の設定を固定してレンダリング再生中の処理と同じ構成・設定を使用しますが、端末のサンプルレート差やブロック境界・時間変化で完全な波形一致は保証しません。
WAVを選択すると書き出せます。
波形のサンプルピークのみを監視します。トゥルーピーク保証ではありません。32bit Floatは再生・変換環境で音割れする場合があります。
CPU負荷が大きい試作版です。v0.0.4の12段LIVE+音量一致はiPhoneで動作確認済み。新しい自由並べ替えは実機未検証。独立検証用であり、既存アプリを更新しません。
パルテック系デジタル近似と独自受動RLC実験回路は、実機EQP-1Aの測定済み再現ではありません。回路版のトランスも一般化した独自モデルです。テープの自動音量補正はLIVEではOFF(全曲解析が必要なため)。